リョウシン

首、肩、腰の痛みに長い間悩んでいます。30歳頃からですから、もう20年強にもなります。

元々が運動不足気味で、趣味といえばパソコンに向かって調べものをしてみたり、TVゲームをしてみたりといった、長時間同じ姿勢を取るものばかり。

▼TV・新聞で話題!!▼リョウシンJV錠 半額お試し>>

仕事もデスクワーク中心でほとんど動き回ることがないので、腰から上が凝り固まり、慢性的に重たい、にぶい痛みを感じるという症状が続いていました。
そのような生活に、危機感は抱きながらも放置していました。ところが40歳すぎくらいから、その痛みが酷くなってきました。

腰と肩はにぶい痛みとともに、締め付けられるような痛みが増えてきました。首は寝違えたような痛みが続き、無理してパソコン画面を見続けると、目や頭まで痛くなってきます。
上半身の痛みは体全体のバランスにも影響があったようです。その頃から左足の膝関節に、痛みを感じるようにもなってきました。左足は10代の頃に事故で痛めたことがあり、その後は何もなかったのですが、上半身の酷使によって負担がかかってしまったようです。立ち上がるときや階段を登るときに、ズキッとする痛みがあり、ひどい時は左足を引きずり気味に歩くようにもなりました。

特に、首肩腰が痛くなるのは、
・姿勢を変えるとき。とくに首は急に動かすと寝違えたような痛みが続く。(首、肩、腰)
・階段を登るとき(膝)
・同じ姿勢が続いたとき(肩、腰)

▼TV・新聞で話題!!▼リョウシンJV錠 半額お試し>>

膝、首肩、腰の痛み
首肩、腰はデスクワークやPC画面注視による凝りが原因、膝は若い頃の事故が遠因となっています。

バンテリンなどの塗布型鎮痛薬
粘着パッド式の電気マッサージ器
病院で処方されるロキソニン

バンテリンは効果も感じたが、匂いがちょっと気になった。
電気マッサージ器は使用時の効果はよかったが、1箇所ずつの利用で1回に20分近く使用するので、とにかく時間がかかるのが欠点。また、接続などが手間に感じました。
ロキソニンは痛み止めとしては優秀ですが、服用すると胃痛を感じることがあったこと、病院で処方してもらうので値段も高く、入手が面倒でした。

とにかく、上半身の凝りから解消しなくてはと思い、まずは軽い体操を心かげました。
とはいえ、腰を回そうとしても痛くて思うように動けません。そんな時に主に頼りにしたのは、バンテリンなどの塗る鎮痛薬です。患部に直接塗るので効き目が早そうですし、塗った直後はスーッとする感じもあり、痛みも和らぐような気がしました。

 

もう1つ、熱心に行ったのは、電気式マッサージ器です。粘着パッドを患部に貼り付けて、マッサージを行うという器具です。数千円から数万円まで多くの機種がありますが、安いより高い方が効果が高いだろうと、奮発してまあまあの値段のものを購入しました。
後はおすすめできる方法ではありませんが、病院で処方されるロキソニンを鎮痛薬として使っていました。病院で頭痛を訴えると処方されるので、多めにもらい持ち歩いていました。

▼TV・新聞で話題!!▼リョウシンJV錠 半額お試し>>

それらの療法はそれぞれ、それなりに効果はあったと思います。肩、腰、関節が完全に楽になったとはいえませんが、何とか仕事ができる状態、動ける状態は維持できました。とはいえ、それぞれの療法には、デメリット、マイナス面がありました。
バンテリンは朝、夜と2回塗布していました。首、肩、腰、膝など多くの箇所に使っていたのでは、すぐなくなってしまいます。また、湿布薬のような匂いがするため、周囲の目が気になります。電気式マッサージ器は、準備が結構面倒でした。コンセントをつないで、パットをつないで、患部に貼り付けてという手間がかかります。しかも、一度に使えるのはどこか一箇所なので、首、肩、腰と3箇所に使用すると1時間近くかかります。
また、バンテリンと電気式マッサージ器の共通の問題点として、皮膚への刺激もありました。乾燥肌でかゆみがひどいタイプだったので、あまり使いすぎると患部がかゆくなって仕方ありませんでした。
ロキソニンの痛み止め効果はさすがでしたが、使用すると眠気も感じますし、成分が強いためか、胃に負担がかかるような気がしました。今は薬局でも買えるようですが、当時は都度病院に行かねばならず、その手間も大変でした。

▼TV・新聞で話題!!▼リョウシンJV錠 半額お試し>>

 

あれこれと試した経験からいえば、手間のかかることは続けにくいと感じました。また、実際肩、腰に痛みを感じる年だとはいえ、周囲にそれを見せるのもいい気持ちではありません。塗り薬、湿布というのも衰えを喧伝しているかのようで、気恥ずかしいものがあります。
とすれば、効果のある飲み薬がベストだといえるでしょう。ロキソニンは鎮痛薬としては優秀ですが、効果も価格も高すぎます。また胃腸への負担も気になります。手軽に飲めて、胃にも優しい、お財布にも優しい、鎮痛薬があればぜひ試してみたいと思います。

そんな私がもっとも注目している製品がリョウシンJV錠です。1日1回の服用なら面倒くささもなく、気軽に続けることができます。

マッサージ器や湿布薬のように使用が面倒でないこと。
体に優しい鎮痛薬で、胃腸への負担がないこと。
購入が手軽で、価格も高価すぎないものをずっと探していて、やっとたどり着いたのが、富士常備薬品のリョーシンjv錠剤(良心、両親jv)

▼TV・新聞で話題!!▼リョウシンJV錠 半額お試し>>

また、万能鎮痛薬のロキソニンと異なり、膝、腰など痛みの箇所を限定し、そこに効果的な成分を配合している点も、体に余分な負担をかけることがないのでは?と期待しています。薬を決めるときには効果と同時に副作用も心配です。ですが、社長さんがご自身の両親のためにと開発したリョウシンJV錠なら、体に負担のかかる成分や添加物などは限界まで控えられているのではないでしょうか。そんな薬なら、安心して試してみたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です